近藤 健一
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- ・複合芸術論
- ・複合芸術演習
- ・複合芸術応用論(理論)
- ・複合芸術実習
- ・複合芸術理論研究Ⅰ、Ⅱ
- ・特別研究Ⅰ、Ⅱ
Profile
プロフィール
現代美術キュレーター。1969年生まれ。ロンドンでのインディペンデント・キュレーターとしての活動を経て、2003年より森美術館(東京)勤務。同館での企画・共同企画に、「アラブ・エクスプレス展:アラブ美術の今を知る」(2012)、「アンディ・ウォーホル展:永遠の15分」(2014)、「カタストロフと美術のちから展」(2018)、「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」(2019)、「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」(2022)、「六本木クロッシング2022展:往来オーライ!」(2022)、「ロン・ミュエク」(2026)などがある。2014年から2015年にはベルリン国立博物館群ハンブルガー・バーンホフ現代美術館の客員研究員を務める。2026年より現職(秋田公立美術大学大学院複合研究科・美術学部美術学科教員)。
Research
activities
研究活動
2007年 森美術館「MAMプロジェクト 005:ジョン・ウッド&ポール・ハリソン」企画
2008年 森美術館「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」共同企画
2009年 森美術館「MAMプロジェクト 009:小泉明郎」企画
2010年 森美術館「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」共同企画
2010年 サラ1(ローマ)「ビデオズーム:ジャパン」企画
2012年 森美術館「アラブ・エクスプレス展:アラブ美術の今を知る」共同企画
2012年 森美術館「MAMプロジェクト018:山城知佳子」企画
2014年 森美術館「アンディ・ウォーホル展:永遠の15分」共同企画
2018年 森美術館「カタストロフと美術のちから展」企画
2019年 森美術館「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」共同企画
2020年 森美術館「STARS展:現代美術のスターたち」共同企画
2022年 森美術館「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」企画
2022年 森美術館「六本木クロッシング2022展:往来オーライ!」共同企画
2024年 森美術館「MAMリサーチ010:1980~1990年代、台湾ビデオ・アートの黎明期」共同企画
2025年 森美術館「藤本壮介の建築:原初・未来・森」共同企画
2026年 森美術館「ロン・ミュエク」共同企画
