高嶺 格

画像:高嶺 格
  • 職位

    教授

  • 研究分野

    パフォーマンス、インスタレーションほか

  • 学歴

    1991
    京都市立芸術大学工芸科 卒業
    1999
    岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(イアマス) 卒業

  • 職歴

    2004.4-2019.3 
    京都造形芸術大学・映像舞台芸術学科 客員教授
    2013.4-2018.3  
    秋田公立美術大学 美術学部美術学科 准教授
    2013-1年間  
    ドイツ文化交流アカデミー(DAAD)招聘(ベルリンに1年間滞在)
    2015-1年間 
    國立台北芸術大学・ニューメディア学科 客員教授
    2018.4-現在 
    秋田公立美術大学 美術学部美術学科 教授

  • 主な業績
    2011 
    個展「とおくてよくみえない」横浜美術館/広島市現代美術館/霧島アートの森
    2011 
    個展「Too Far to See」IKON Gallery、バーミンガム、イギリス
    2012 
    パフォーマンス「ジャパンシンドローム・球の内側」(京都国際演劇祭)
    2012 
    グループ展「APT7/アジアパシフィックトリエンナーレ」、ブリズベン、オーストラリア
    2012 
    個展「高嶺格のクールジャパン」水戸芸術館
    2013 
    個展「Japan Syndrome Utrecht Version」 Casco, ユトレヒト、オランダ
    2013 
    グループ展「Unknown Forces」 @MSGSÜ Culture and Arts Center, イスタンブール、トルコ
    2013 
    グループ展「The politics of Food」Delfina Foundation, ロンドン、イギリス
    2014 
    グループ展「Japan Syndrome」Hebbel Am Ufer, ベルリン、ドイツ
    2014 
    パフォーマンス「ジャパンシンドローム・球の外側」(京都国際演劇祭)
    2015 
    グループ展「パラソフィア/京都国際芸術祭」京都
    2016 
    グループ展「Something Eerie」 Signal Center for Contemporary Art, マルモ、スウェーデン
    2016 
    グループ展「Discordant Harmony」關渡グァンドゥ美術館・台北
    2016 
    個展「Brothers」TKG(耿畫廊)、台湾
    2017 
    グループ展「Landscapes: New vision through multiple windows」シンガポール
    2017 
    グループ展「If only radiation had color, the Era of Fukushima」 @X and Beyond, コペンハーゲン、デンマーク
    2017 
    グループ展「OK. Video Festival」, ジャカルタ、インドネシア
    2017 
    グループ展「Invisible Cities -moving image from Asia」 @Dallas Contemporary, テキサス、アメリカ
    2017 
    グループ展「コンニチハ、技術トシテノ美術」せんだいメディアテーク、仙台
    2018 
    グループ展「文化庁メディア芸術際・GHOST」ロームシアター京都
    2018 
    グループ展「近くへの遠回り」Wifred Lam Center for Contemporary Arts、ハバナ、キューバ
  • 担当科目

    現代芸術論1
    現代芸術演習(ビジュアルアーツ)
    ビジュアルアーツ演習A・B・C
    卒業研究(ビジュアルアーツ)

  • 作品例
    • <p>「発電する人々」</p>

      「発電する人々」

    • <p>「日本の近代美術・200Q」</p>

      「日本の近代美術・200Q」

    • <p>「Good House, Nice Body~いい家、よい体」</p>

      「Good House, Nice Body~いい家、よい体」