高嶺 格

画像:高嶺 格
  • 職位

    教授

  • 研究分野

    パフォーマンス、インスタレーションほか

  • 学歴

    1991年
    京都市立芸術大学工芸科 卒業
    1999年
    岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(イアマス) 卒業

  • 職歴

    2004年4月~現在
    京都造形芸術大学・映像舞台芸術学科/客員教授
    2013年4月~現在
    秋田公立美術大学 美術学部美術学科 准教授
    2013年~1年間
    ドイツ文化交流アカデミー(DAAD)の招聘によりベルリンに1年間滞在

  • 主な業績
    2010年 舞台公演「Melody Cup」にて演出を担当(タイ、日本)
    個展「Good House, Nice Body」(金沢21世紀美術館)
    2011年 オペラグループ「The Opera Group」にて舞台美術・衣装を担当(ロンドン)
    個展「Too Far To See」(バーミンガム、イギリス)
    個展「とおくてよくみえない」(横浜美術館、広島市現代美術館、霧島アートの森)
    2012年 「Queer New York」にて、パフォーマンス作品「木村さん」(ニューヨーク)
    インスタレーション「ベイビーインサドン」および映像作品「ジャパンシンドローム〜山口編」(釜山ビエンナーレ)
    パフォーマンス「いかにかんがえないか?」「山口情報芸術センター(YCAM)」
    パフォーマンス「ジャパン・シンドロームstep2.球の内側」(京都芸術センター、パノラマフェスティバル–リオデジャネイロ)
    インスタレーション「Fukushima Esperanto」(アジア・パシフィック・トリエンナーレ、オーストラリア)
    個展「高嶺格のクールジャパン」(水戸芸術館)
    2013年 個展「ジャパンシンドローム・ユトレヒトバージョン」(Casco、オランダ)
  • 担当科目

    現代芸術演習(ビジュアルアーツ)
    ビジュアルアーツ演習A・B・C
    卒業研究(ビジュアルアーツ)

  • 作品例
    • <p>「発電する人々」</p>

      「発電する人々」

    • <p>「日本の近代美術・200Q」</p>

      「日本の近代美術・200Q」

    • <p>「Good House, Nice Body~いい家、よい体」</p>

      「Good House, Nice Body~いい家、よい体」